思い出の欠片 8

作家名: ただのゆう日月あきら
出版社: アイエムエー
思い出の欠片 8
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あらすじ/作品情報

後ろから羽交い締めにされ、男の手が服の中に――「近頃、誰かにつけられている気がする……」ある日突然、ストーカーに襲われた千夏。ストーカーの狙いが、幼馴染から「絶対に手放さないで」と渡されたペンダントだったのかもしれないと気づいた千夏と大学教授の大輔は、「思い出の欠片」をめぐる恐ろしい事件に巻き込まれていく。最後まで明かされない犯人の正体にハラハラドキドキさせられる、純愛×ミステリーサスペンス!

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