ケイの凄春13

作家名: 小島剛夕小池一夫
出版社: グループ・ゼロ
レーベル: マンガの金字塔
ケイの凄春13
関連タグ

あらすじ/作品情報

春まだ浅き北国街道。松代通りの須坂近く……。野宿していた証刑一郎こと“ケイ”は、ふとしたことで美しい大名主の娘・小夜の家の客人となった。だが、そこには小夜を力ずくで奪おうとする卑劣な武士がいた。見逃すわけにはいかん! とケイは怒りの刀を抜いた。まっすぐな青春を描いた時代巨編、堂々のスタート!

同シリーズ一覧

1巻から
  1. 99ポイント
  2. 99ポイント
  3. 99ポイント
  4. 99ポイント
  5. 99ポイント
  6. 99ポイント
  7. 99ポイント
  8. 99ポイント
  9. 99ポイント
  10. 99ポイント
  11. 99ポイント
  12. 99ポイント
  13. 99ポイント
  14. 99ポイント
ページTOPへ戻る